Work Style

自分たちも、会社も、業界も、
確かな価値を持つために

いつまでも見ていたくなるようなデザインの裏側に、伝えたい中身が詰まっている。感性と理性を隣り合わせて、そんなプロジェクトに向き合うのが、アートディレクターの竹田。業界の道しるべとなるような事例を増やしていくことは、デザイナーの価値を高め、フォーデジットの進む道を切り拓く。

アートディレクター・竹田 和幸

作って終わり、ではない
成長し続けるUX/UIデザインを

デジタルの波は、今後もあらゆる業界にテクノロジーを届けていく。そのなかで、顧客とユーザーを接続するのが、デザインだ。よりよい成果物をつくるため、プロジェクトをリードする。メンバーが活躍できる基盤を整える。そんな役割を担うのが、シニアUXディレクター/クリエイティブディレクターの西本だ。

シニアUXディレクター/クリエイティブディレクター・西本泰司

視野の広いエンジニアが
プロジェクトの成功を支える

クライアントの課題を解決し、ユーザーと企業をつなぐデザインを支えるのは、確かな技術力だ。もちろん、コードを書くだけではない。顧客と向き合い、新しい技術との出会いをもたらしながら、まだ誰も気づいていない、プロジェクトの正解を導き出す。フォーデジットで技術の屋台骨を支える西垣は、そんなデベロッパーの姿を体現している。

デベロッパー・西垣伸之

Culture

The
Design
Consulting

デジタルのマーケットは今後、倍になると言われています。IoTやAI、ロボティクスなどのテクノロジーは、いっそう社会に浸透していくことでしょう。そのときに不可欠なのは、テクノロジーとユーザーを違和感なく結びつける「デザイン」。ヒトの生活を真正面から見つめ、意味のあるものをつくること。さらに、論理だけでなく自らも手を動かし実践を重ね、継続的に生み出していくこと。これらが、デザイン&テックを標榜する私たちの役割であると考えています。